曌曌

‖ARASHI~红~团~磁石~
‖KinKi Kids~微微偏剛~
‖朱一龙~

日本雅虎新闻(译)-(已划重点)

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2017/12/19(火)  上午九时


新闻出自今天日本雅虎新闻首页


(全翻译/原文在文末) 


标题:堂本剛道出与突发性听力障碍(失聪)的战斗:"感到强烈的头痛,(脑子里)高音咚咚的回响..."


 


今年7月KinKi Kids迎来了出道20周年,17日他们结束了在东京ドーム的公演,更新了自身创下的20年连续在东蛋演出最多的纪录。堂本刚(38岁)从6月突发性左耳失聪到10月回归公演,考虑到他的身体状况,事务所尝试了史上首次全管弦乐乐队担任伴奏。堂本剛在live的一个半小时前,用大约25分钟为我们讲述了发病以来到现在的左耳状态。


没有带手灯的饭坐在台下,沉浸于管弦乐和两人的歌声中,在安静的会场里,堂本刚带着耳机唱着歌。


持续了大约3个小时的舞台“特别孤独”,他说道。在16日公演首日结束后的第二天17日也“非常累。一边的耳朵好像被盖住了一样。很辛苦。演出结束之后耳鸣很严重。现在已经好了一些。”他解释了如何让自己集中在声音上。


“我现在左耳问题严重,听不到中音,低音也基本上听不到。高音的话正常可以听到。我在离耳膜很近的地方塞了棉花,用能降低20分贝的耳栓隔绝左耳的声音。然后戴上耳机只用右耳来唱歌。不这样做的话脑子里会有fuwa--的蜂鸣声。我自己的声音也是,唱歌的话头盖骨会哔哔哔地响,听到的音乐声音就会被消掉。”
  
这是一场使即使是这样的现状也考虑了能做的事而实现的演出。


6月发病的时候是“强烈的头痛”。“1秒前还正常地在说话。1秒后就像潜到了水里。只剩下右耳爬上了陆地,(说到这 堂本刚拍了拍桌子)像这么高的高音就开始在我脑子里响起来。”堂本刚举例说明了左耳出现异常的时候的情况。一会儿堂本刚继续说:“在左耳边听到别人说话的话,就像听到机器人说话一样。现在星战不是已经上映了嘛,尽听到啪-啪-啪这样的声音,这就是我左耳最初的状态。”,“后来脑子里可以听到像卡车的声音。就算去吃饭也只能听到饭碗周围的声音,人在说话只能听到细细簌簌的声音,所以即使去吃饭心情也不太好,无法发泄内心压力。”
  
 出现症状到现在已经半年。虽然日常生活上已经没有问题,但是像发病前那样的发挥已经无法承诺了,“唱歌这件事已经融入在我的日常生活里。但是演出会场越大,对我来说负担就越大”。但是,20年连续的东蛋公演是“无论如何都想站上去”的。还在摸索可行的办法。堂本刚告诉工作人员,如果不是使用扩音器的那种乐队演奏的形式,而是通过管弦乐和原声这样的形式的话也许就可以了。因此这次最终使用了全管弦乐伴奏的方式。


“我并没有就这样接受黑暗啊。因为我很现实地生活着。杰尼斯虽说是给予美梦的世界,但是我只是现实地活着,所以直到现在,比起‘这耳朵一定可以治好的’这样的想法,我更想集中精神去想我这样的现状该怎么办、还能不能传达出优秀的音乐、还能继续唱歌吗。我抱着这样的想法去接受治疗。”
之后将会仔细注意自自身状态去面对音乐。“来年将会变得怎么样我也不知道。但是我不会放弃音乐,会做下去。在光一允许的范围内努力提升KinKi Kids,努力去做”。


作为相方的堂本光一(38岁)对于这次全管弦乐公演则说道“这是只有现在的KinKi Kids才能做到的演唱会。对于我们来说也是一种经验,也许以后也可以做某些别的尝试。”


已经出道21年的两人,在此时此刻献上了自己能做到的最大限度的演出。


 


 


--------------------------------以下原文


 


堂本剛が明かした突発性難聴との闘い 突然「強烈な頭痛、高音ガンガン響き…」


今年7月にデビュー20周年を迎えたKinKi Kidsが17日に自身の史上最多記録を更新する20年連続東京ドーム公演を終えた。6月に発症した左耳の突発性難聴から10月にライブ復帰した堂本剛(38)の体調を考慮し、ポップスでは同所初の全編オーケストラ公演という新たな試み。堂本剛(38)はライブの約1時間半前、約25分にわたり、発症から現在に至るまでの左耳の状態をありのままに語っていた。


ペンライトを持たないファンが座ったままオーケストラの音色と2人の歌声に酔いしれる。静かな空間が広がる中、剛はヘッドホンをつけて歌い続けた。


約3時間のステージは「すごく孤独」だったという。剛は16日の初日公演を終えた翌17日、「結構、疲れますね。片方(の耳)をかばっている感じになる。しんどかったですね。終わってから耳鳴りがすごかった。今は落ち着いてます」と説明。どうやって音に集中しているかも明かした。
  「僕は今、(左耳では)真ん中の音が重症で聞こえてなくて、下の音があんまり聞こえてません。上の音は正常で聞こえているのが左耳の状態。鼓膜の一番近くに綿を詰めて、20デシベル音圧を下げる耳栓をして左耳は音をカット。ヘッドホンをして、右耳だけで歌っています。そういう状況をとらないと頭の中で音がフワーってハウリングしちゃうんですよ。自分の声も、歌っていても頭蓋骨でビービービービー響くので、聞いている音がかき消されていく状況がでてくる」


現状でもできることを考えて実現した公演だった。


6月の発症時は「強烈な頭痛」だった。「1秒前まで普通にしゃべっていました。1秒後に水の中に潜りました。右耳だけが陸にあがってきて、(机をたたいて)こういう高い音が頭にガンガン響き始めた」と左耳に異変が起きた状況を例えながら説明する。しばらくは、「左側からしゃべられるとロボットがしゃべってるみたい。今、『スター・ウォーズ』(の最新作)があれ(公開中)ですけれども、パーパーとしか聞こえないのが僕の左耳の最初」といい、「トラックの音も頭蓋骨に響くような状況。ご飯を食べにいっても食器まわりの音しか聞こえない。人がもごもご言っているのしか聞こえなくて、ご飯を食べていても気持ち良くなくてストレス発散にならない」と振り返った。


発症から約半年が経過。日常生活をする上では問題ないレベルにはなったというが、「僕の日常生活に歌を歌うというのが入ってきてしまっている。会場が大きくなるほど負担がでかい」と発症前のようなパフォーマンスは約束できなかった。ただ、20年連続東京ドーム公演は「是が非でも立ちたい」と今できることを模索。アンプを通すバンド形式ではなく、オーケストラやアコースティックであれば可能とスタッフに伝え、今回の全編オーケストラにこぎつけた。
  「暗くは受け止めてないんですよ。現実的に生きているのでね。ジャニーズは夢を与える世界だったりはしますけど、現実的にしか生きてきてなかったので、今までも。『この耳はきっと治るんだ』というマインドよりも、今の自分の現状がこうだから、だったらどうすれば、良質な音楽を届けられるか、歌うことができるかに集中して治療した」
  今後も自身の状態を見極めながら音楽と向き合っていく。「来年どうなるか自分もわからないけど、音楽はあきらめず、やります。光一君が許してくれる限りKinKi Kidsをアップデートしながらやっていけるような気がしますよね」。相方の堂本光一(38)も全編オーケストラ公演に「今のKinKi Kidsにしかできないコンサート。我々としても一つの経験として、何かにつながっていくこともあるんじゃないかな」と手応えを見せている。



デビュー21年目も2人で、そのときにできるパフォーマンスを最大限に届けていく。


 


 

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